2006年07月11日 - そろそろ?
日中の仕事(本業)、先月末からの怒涛の忙しさから開放されそうな雰囲気が漂ってまいりました。
つきましては、現在停止をさせて頂いております平日の直接ヒーリングのご予約を、そろそろ再開できるかもしれません。
再開し次第、またご報告をさせていただきます。
2006年07月10日 - チャレンジ
「失って、はじめて分かる、ありがたみ」という内容の言葉を耳にしますが、ご多分に漏れず自分もそのような経験を幾度と無く繰り返しているわけです。自分の手中にある時にはそれが「あたりまえ」と思えてしまい、そのありがたみを忘れてしまっています。
「人生」もきっとそれと似ているものと思っています。
「めんどくさい」「やりたくない」といったことを避けて通り、自分に甘い生活を送ることによって、貴重な「時間」を失うことになっているのではないかと。人間は輪廻転生を繰り返しており、肉体は80年ほどで滅んでも、魂は生きつづけるものです。よって「死んでしまえばそれで終わりだからいいや。」と考えていては、それは問屋が卸さない、というもので、避けて通っていた「めんどくさい」「やりたくない」といったことを来世では克服をしなければならないのかもしれませんし、もしそうであれば、現世においては時間を無駄に使っているということになるのかもしれないと思うわけです。
よって肉体と共に生きている「現世」においては、チャレンジすることが大切なのかと。時間は常に失われていくもの。それを「あたりまえ」と思わずに日々の生活を送ることによって、個々の心の中で、新しい何かが始まるかもしれませんね。
2006年07月06日 - 共存共栄
共存共栄。
仲間同士、会社同士での共存共栄はしっくり来やすいものと思いますが、神様や守護霊、指導霊などとも共存共栄の考え方を当てはめることができると思います。
自宅に手作りの神棚(と言っても本棚の上に御札とお酒を置いているだけですが)があり、毎日手を合わせてお礼を言っているのですが、そんな生活を続けていたら、確かに神様は存在するものだなぁと思えるようなことが、日常として起こるようになって来ました。
夜寝る前に、守護霊に向かってお礼や悩みを伝えていたら、フとした時の閃きという形で、その存在を確認できるようになりました。
人間は独りよがりではよく無いですし、誰しも孤独では無いようですよ。
2006年07月03日 - 受付停止のご連絡
日中の仕事が多忙につき、作業の終了時刻を把握することが難しい状況となっております。このままでは皆さまへご迷惑をおかけすることになると判断をし、平日(表参道)に承っております直接ヒーリングのお申込を一時的にストップさせていただきました。ご迷惑をおかけし、申し訳ございません。
なお既にお申込済みの方につきましては、ご遠慮なく、お申込日にお来しください。
土曜日(たまプラーザ)の直接ヒーリング、遠隔ヒーリング、出張ヒーリングにつきましては通常通りにお申込を受け付けております。
