スピリチュアルカウンセリング
|
スピリチュアルカウンセリングとは
あなたからイメージ(インスピレーション)を受け取り、それを言葉に置き換え、そのまま伝えます。必要な情報は「あなたが何を知りたいか」。それを伝えていただくことにより、あなたに必要な情報をお伝えし、ご希望であればアドバイスをさせていただきます。伝わってくるのは「イメージ」です。具体的にはぼんやりとした映像として浮かぶことが多いです。その映像を言葉に変換する作業を行います。
その映像があなたにとって必要な情報なのか、それともその映像からさらに先へと進んだところに情報があるのかはケースバイケースです。ひとつひとつを確認しながら進んでいくことになります。
過去・現在・未来など、時間の流れは問題ではありません。知りたいことを率直にお伝えください。ただし未来に関しては、自由意思により修正をすることが可能なものです。ゆえにその時点で見える未来についてのみお答えさせていただきます。
なおリーディングによって得られた結果は「参考」程度に留めていただくことをお勧めします。受け取ったイメージの全てが正しいものとは限りません。嘘を付くことはありませんが、間違えることはあります。
あなたの人生の舵取りはあなた自身が行うものと思います。リーディングの結果を「人生の全て」と思ってしまうことにより、あなたはあなたの人生を放棄することとなる可能性があります。ご自身の人生はご自身の意思により、いかようにも変えることができます。まずはご自身が人生の主人公であることを再認識していただき、そのうえでリーディングの結果を参考となさってください。
過去の事例
結婚相手に出会うタイミングと容姿結婚相手に初めて出会う際の相手の服装、髪型、態度、シチュエーションが映像 として伝えられた。「○年後」のように具体的な数字で伝えられた。
仕事について
現在のお仕事を辞めて転職していること、そしてそのお仕事の内容について映像として伝えられた。「○年後」にように具体的な数字で伝えられた。
※ただしお仕事の内容についてはお伝えすることを止められたためその旨をご了承いただいたうえでご本人にはお伝えしておりません
仕事のパートナー選び
今後のお仕事のパートナーとなる候補の方々のお名前を紙に書いていただき、そこからエネルギーを読み取ることによりその方の状況、特徴、可能性などが伝えられた。
原因不明の身体の不調
お会いした瞬間に身体に悪影響を及ぼしているエネルギーの存在に気づかされ、 そのエネルギーの出所を、ペンデュラムを使うことにより伝えられた。
過去の誤り
- 「日本家屋」のイメージを「神社・仏閣」と読み違えた
- 「配偶者のこと」を「ご本人のこと」と読み違えた
- イメージを言葉に変換する際に適切な日本語を選択できなかった
- 届けられたイメージと私の思念との区別がつかなくなった(私の経験不足によるもの)

